2010年07月06日

ニュースレターメルマガ100号記念無料相談4

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さて、前回の無料相談の続きです。
岡山のままかり不動産の重村先生の事例でしたね。

まず、前回のアドバイスからの重村先生からのご返信を




■   この度は、有難うございます。
   非常に丁寧な感想・アドバイスに感謝しております。

   いま、川野さんの文章を何度も何度も読み返しています。

   読み返す中で、今まで煮詰まり状態になっていたチラシ作りが、
   少しづつ、ほぐれてきて、
   「ああ、その様に考えれば、、、そのように書けば、、、
    お客様への伝わり方が、まったく違う!」
   と、先が見えてきました。

   川野さんのように、素晴らしくは書けませんが、
   「USP」・「安心感」を基本において、
   「物語」に挑戦しようと思っています。

   いろいろ質問すると思いますが、
   今後とも、よろしくお願いします。


●重村先生へ

  
 そういっていただけると本当に嬉しいです(*⌒∇⌒*)
僕もチラシについては悩んで悩んで何度も何度も繰り返し
書いては実験。書いては実験の連続でした。

ぜひ、チャレンジを続けて下さいね♪


では、さっそく次のツールのアドバイスをさせていただきます。

dc062903.JPG

dc062904.JPG



■ままかり通信の小さい版

キャッチコピーとリードコピーは大きな方と
同じ感想です。


■小冊子について

このタイトルとやり方ではあまり
小冊子請求がないのではありませんか?

まず、基本姿勢として
「期間限定」「人数限定」しかも真実味がある。

3月21日まで
10名様限定
印刷のロット数の関係で今回はこれだけしか
ご用意できませんでした。
もしかしたら、印刷のレポートのような形になるかもしれません。
この小冊子を読まれたい方はお早めにお申し込みください。

「地域限定」は入っていますが
もう少し、限定と真実味を出さないと請求が出ないのでは
ないかと考えられます。


■小冊子のタイトルについて


「小冊子 無料」で検索してみました。
(うまいこと出なかったら
このキーワードで検索してみて下さいね)

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%B0%8F%E5%86%8A%E5%AD%90+%E7%84%A1%E6%96%99&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&pstart=1&fr=top_ga1_sa&b=1


小冊子のタイトルは「自己利益系」で「数字が入っている」
ものが一番人気が高いです。

「あなたの会社が90日で儲かる」

自己利益とリアルな数字が入っている素晴らしいタイトルですよね。

「〇〇できる」「儲かる」「得する」などの自己利益系と
「何日で」「何時間で」という数字
それと「人間は損をしたくない」という本能があるので
「本当は教えたくなかった・・・・」
「〇〇で失敗する人〇〇で成功する人」
「〇〇で■■する方法」
というタイトルもテクニックとしては有効です。

重村さんの場合、「中古住宅・売却の入門講座」
とされていますよね。

上に書いたような法則にのっとると

「中古住宅の売却で成功する人 失敗する人」
「中古住宅の売却で180倍得する7つの方法」
「本当は教えたくなかった!不動産業20年のベテランが教える
    中古住宅売却の得する24の秘訣」


こんな感じでする方が、読みたいなぁと思っていただけると
思いませんか?

「中古住宅・売却の入門講座」はサブタイトルに持ってきた方が
いい気がします。


小冊子といえば、お友達で日本一の小冊子ライターである
はなまるさんの本が一番おすすめです。

はなまるさんのHP
http://www.e-hanamaru.jp/

ついでに本が購入できるので、一度読まれてみると
小冊子に関してとても勉強になりますよ。

■ 申し込み方法(レスポンスデバイス)について

せっかくの小冊子なのに、申し込み方法がありません。
チラシ内に「ご連絡いただければ」とありますが
お客さんはこの連絡することがハードルが高いなぁ
めんどくさいなぁと感じられます。

小冊子請求専門電話番号として番号を書いておく
(お電話の際に「小冊子が読みたいんですけど」と言って下さいね
と書いておく)
小冊子が読みたい方はこちら  と書いてメルアドを
書いておく。(件名に「無料小冊子希望」と書いて下さいね)
と書いておく。

せっかくの小冊子です。とことんお客さんに「安心感」を持ってもらい
「めんどくさいな」「次は何をすればいいの?」と感じられないように
しなければなりません。

電話・ファックス・メールアドレスなどなど色々な申し込み方法を
準備してあげて下さい。しかも、その時にどうすればいいのかも
チラシ上で指示してあげて下さいね。

■裏面も前回のチラシとほぼ同じ感想です。

ただ、電話番号の横に書いてある「ご紹介もよろしくお願いします」
と書かれていますが、
「お友達でおうちを販売したいとお悩みの方はいらっしゃいませんか?
ままかり不動産が責任を持ってお役にたたせていただきます」
みたいなニュウアンスの方がいいと思います。





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posted by わくわくアトム at 10:31| Comment(0) | ニュースレター作成支援 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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