2009年10月19日

たった1枚のはがきでお金をかけずに売上を伸ばす方法

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 ☆たった1枚のはがきでお金をかけずに売上を伸ばす方法☆


先日、我が家を掃除していたら、懐かしい本が出てきました。
ビッグトゥモローの2年前の3月号です。


「あ〜、懐かしいなぁ、何でこれ買ったんだ?」
と見てみると、何と【紙の威力】という特集で
出村邦彦さんと竹田陽一先生が紹介されているではありませんか!?


あらま、と読み返してみると
何度読んでも原理原則は大切ですね。
参考になりまくり。


竹田先生はサンキューレターのハガキ活用法についての
記事を掲載されていました。


その中で私が心惹かれた文言
■テクニックを磨くよりも素直に喜びを表現しよう

当り前のようでいて深い言葉です。


ハガキを書くという行為は誰にでも出来ます。
だからこそ、続けることで得られる効果は絶大!
少々手間がかかるのでライバルは続けることが出来ない。
だからこそ、続けることが大切なのです。
↑ここら辺はニュースレターも同じですよね。


では、竹田先生はハガキを書くポイントを
どう紹介されているのでしょうか?


■ポイント1   自慢話と商売心を書くのはNG

まずは、出会いを大切にして人間関係を育てることが大切です。
素直に心を込めてお礼や喜びを伝えること


■ポイント2   60%以上話題はお客様中心にする


自分について1行も書かれていないようなハガキをいただいても
お客様は嬉しくありませんよね。自分の話は4割に抑えて
お客様の話題を6割にしよう


■ポイント3   手書き文字で相手に印象を残す


たとえ、下手な文字でも手書きに勝るものはありません。
デジタルな世の中だからこそアナログが光るのです。



う〜ん、さすが竹田先生!
あらためて読むと私も改善すべき点があります。


あ、そうそう、竹田先生は顧客維持戦略の戦術として
ハガキをご紹介くださっているのであって
竹田先生はハガキ専門のコンサルタントではありません。


詳しく勉強してみたいなと思われた方は
「ランチェスター戦略」「竹田陽一」などで検索してみて下さい。



  

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posted by わくわくアトム at 15:54| Comment(0) | サンキューレターとニュースレター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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